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本サイトについて

はじめに: インターネット証券会社の選び方から口座開設までを初心者向けに解説してます。
また、ネット証券<17社>のサービスや料金体系の比較もしてますのでご参考ください。

Pick UP

    SBI証券
■ 国内株式が業界屈指の格安手数料で取引可能。
■ 米国株やFX、先物オプションなど幅広く取引可能。
■ IPOの個人割り当ては完全公正で70%。
■ 投資スタイルに応じて選べる2種類の手数料プラン。
    楽天証券
■ 30万人が利用する最強のトレードツール マーケットスピード
■ 国内株式手数料は145円〜。業界屈指の格安手数料。
■ 株式や投資信託の取引でたまる楽天スーパーポイント。
■ 勉強会や各種セミナーも充実。
    マネックス証券
■ 新規口座開設+各種お取引+お友達紹介(お一人ご紹介時)で最大30,000円プレゼント
■ 5月2日より株式手数料を最大93%の大幅値下げ
⇒ 約定代金10万円までの株式の場合、手数料100円(税抜)と
    業界最低水準の手数料体系となります。 ⇒ 詳細はこちら

メインコンテンツの概要

 ネット証券の選び方
インターネット証券の特徴、比較のポイントをご説明しています。
 口座開設Q&A
ネット証券口座の種類や制度をQ&A形式でご説明しています。
 口座開設前のチェックポイント
株取引の心得、そして証券会社選びのポイントをもう一度復習しましょう。
 口座開設の流れ
資料の請求から取引開始までを順を追ってご説明しています。
 オンライン取引に必要な機器
必要なソフトウェアやハードウェア(端末)を確認しましょう。
 オンライン取引の注意点
取引を行う際、気を付けなければいけない点を確認しましょう
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証券比較の概要

 手数料比較一覧表 [ 更新 ]
現物取引、信用取引、1日定額制ごとの取引手数料を比較しています。
 取扱い商品の比較
外国株やMMF、投信などが購入できるかどうか比較しています。
 サービスの比較
証券総合口座の有無、電話注文などへの対応状況を比較しています。
 注文機能の比較
逆指値やリレー注文などが可能か?
ネット証券対応状況を調べてみました。
 情報量の比較
株主優待情報やアナリストレポート等
情報サービスの有無を調べてみました。
 ネット証券ランキング [ 注目 ]
当サイトにてご紹介している証券会社を人気順に並べてみました。
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サブコンテンツの概要

 SBI証券
手数料の安さと知名度で口座数はオンライン専業証券No.1。
 楽天証券
値下げで145円と業界屈指の格安手数料に。使いやすい無料の取引ツールも人気
 マネックス証券
ミニ株、夜間取引など独自のサービス多数。東証1部上場のネット証券最大級。
 ライブスター証券
手数料は現物・信用取引ともに84円〜。使い安いトレードツール。
 エイチ・エス証券
高機能ツールと優遇手数料などで、モバイル取引に特に強い。
 GMOクリック証券
業界最低水準の手数料と次世代の取引ツール。

 カブドットコム証券
塩漬け株の有効活用方法、貸株サービス。貸株料は(年率)0.50%。
 岡三オンライン証券
東証一部、岡三HD傘下のネット証券。安心感と手数料の安さは業界随一。
 SMBC日興証券
ダイレクトコースならオンライントレードでの信用取引手数料が完全に無料。
 松井証券
1日の株式約定代金合計10万円以下は手数料0円と業界最安水準。
 丸三証券
口座開設から2ヶ月間は、株式売買手数料が無料。

 むさし証券
1取引300万円まで462円、信用買方金利は1.49%と最安値水準。
 内藤証券
手数料は業界最低水準。さらに中国株取引では国内トップクラス。
 コスモ証券
使い安い取引ツールと豊富な投資情報サービスが魅力。
 証券ジャパン
業界最低水準の手数料で1ヶ月ごとに手数料コース変更可能。
 リテラクレア証券
パソコン操作サポートや各種セミナーなど初心者向けサポートが充実。
 ユナイテッドワールド証券
香港市場、ほぼ全銘柄のお取引が可能。為替手数料は必要。

上記ネット証券会社の並びは 人気ランキング順 です。

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